雪の華

中条あやみさん(みゆき)が主人公です。

あらすじ

みゆきは、幼少期時代から身体が弱く、幼少期時代は、酸素マスクをつけての生活をしていました。

ある日、病院に行ったら病院の担当医の先生から、余命1年と言われた。

ある日、自転車に乗った男の人がみゆきのバッグを盗み、それを見ていた男の人(けいすけ)が自転車をおいかけて、ひったくったバッグを取り返しに行ってくれた。

みゆきがVOICEの喫茶店に初めて訪れ、そこで出会った青年が、けいすけだった。けいすけはVOICEの喫茶店からの帰る途中、

1カ月だけの付き合いを告白し付き合うことになった。

みゆきとけいすけの二人で最後の大イベント、フィンランドでオーロラを見に行きたいとみゆきが言ったので、二人でフィンランドに旅行に行くことになった。

さて、この後2人はどうなるでしょうか?

感想

子供の頃から病弱だったみゆき、大人になってからも病院通いが続くなか、余命あと1年と言われ、もし私だったら
耐えられないと思いまいした。
最後にみゆきとけいすけの二人で、真っ赤なオーロラが見ることが出来て、とっても良かったなと思いました。
私も一度もオーロラを見たことがないので、本物のオーロラを見てみたいなと思いました。

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